マギー・ジェームス
Maggie James

Creative Director

Parsons、Vivienne Westwood を経て、自身のブランドSilvester Ribbonを立ち上げる。

ファッションの世界で長年、様々なブランドのコンセプト開発、デザイン、そしてクリエイティブディレクションに携わる。

文化、音楽、アート、デザイン、空間を融合させた、エクスペリメンタルなイベントを通し、ブランドストーリーと、そのイメージを巧みに表現する。また、サブカルチャーに精通する彼女ならではの「B面」のストーリーテリングを得意とする。

ファッションからカルチャーの分野に活動領域を広げていく中で、Ace Hotel New Yorkにてカルチャーエンジニアとしての活動をスタートさせる。彼女らしい少し風変わりでウィットに富んだカルチャーイベントは、多くの人を魅了した。

その後、アジア初進出となったAce Hotel Kyotoにて同職に就き、多くのプロジェクトを企画。特に、”Peddal Petals”と題し、「和ばら」の花束を、京都中に自ら自転車で届ける、というユニークなプロジェクトは一躍脚光を浴びた。


その後は独立し、フリーランスカルチャーエンジニアとして、スペース、音楽、アートをフュージョンした体験ベースのイベントテーマに沿って創り出す。


Clase Azul 25th Anniversay ~Tokyoでは、気鋭のアーティストたちとタッグを組み、クラセアスールのカルチャーを発信する、唯一無二の"体験"を総合プロデュース。

#クラセアスール

#claseazuljapan

@claseazuljapan_fans