ヘルマン・オリヴァ

Germán Oliva

Chef

在日メキシコ大使館公邸料理人であり、メキシコ食文化保存協会役員としても活動。
メキシコ・コリマ大学で美食学士の学位を取得後、メキシコ、アメリカ、フランス、イタリア、モナコ公国等で食やワインに関する様々な環境で長年経験を積む。
伝統料理に関する記事の執筆、メキシコ国内外の食のイベントでのメキシコ料理の普及活動、伝統的な女性料理人との協働などがあり、常に料理のアイデンティティを保護し、伝統調理法を守ることを主旨としている 。2019年より、在日メキシコ大使館のシェフを務め、メキシコ料理のプロモーションを担当する。日本でのメキシコ産品およびメキシコ料理の普及に戦略面で協力。

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